長年の課題を解決するとっておきの人材育成ノウハウとは

人材育成課題の根本原因
社内での人材育成がなかなか思うように進まないと悩まれている経営者、上司の皆さんは、この疑問に対する答えをお持ちでしょうか?いかがですか?

弊社の考えるその疑問への1つの答えは

人材育成の答え

ということです。

現場マネージャー研修やノウハウ本で吸収できる知識は、主に考え方、理屈や何らかのフレームワークだったりします。経営者や上司の皆さんは、それらの内容は理解されていると思うのですが、それを具体的に自分の組織で実践するにはどうすればいいのか?実践した時に理屈どおりにいかない時にはどう修正対応すればいいのか?という現場に踏み込んだ時のイメージやノウハウが不足しているのです。

人材育成は人と人の関わりですから、一般論や、最大公約数的な方法論だけでは実際には対応しきれません。さらに、そこに内的も外的も含めた環境要素も関わってくる中で、考え方や理屈を自分の部下や組織に調整して適用できなければ、有効に知識を活用するのはなかなか難しいのです。

弊社が提供する人材育成に関するノウハウは、代表である御供田が、何年にも渡り毎年、新卒や中途最採用人員を受け入れながら現場で試行錯誤する中で、成功してきた手法を体系化したノウハウを元に豊富な経験があるからこそできる現場での修正対応アイデアをプラスして、皆さんの現場における人材育成を支援させて頂きます。

人材育成指導における3つのポイント人材育成要素

組織営業総研の人材育成コンサルティングにおける最大の強みは、この3つのポイント全てにおいて、豊富な経験に基づいた実践・応用ノウハウがある事です!

組織の中で人が育つという状態を実現させるにはこの3つの要素に注目しなくてはなりませんが、言うまでもなく、途切れることなく人が育つ状態を組織内に実現させるには、これらはどれも欠かすわけにはいきません。もちろん、だからと言って全てに一度に手を打つ訳にはいきませんから、組織によって課題解決に重要な要素から改善着手を行うのですが、企業が外部のサポート受けて実践に取り組もうとすると、それぞれの個別の要素領域については専門の会社もあるのですが、有効なノウハウを全領域について網羅しているところは、そう多くはありません。結果として、それぞれの領域を違うパートナーにサポートしてもらうと、どうしても各パートナーそれぞれの価値観やスタンスが微妙に違うので、社内の人材育成という1つの大きな領域で見た時に、共通性や連動性が欠けてしまい、解決策が、ブツ切りになってしまい成果が出づらくなりかねません。

弊社の場合、先にもご紹介したように豊富な実務経験の蓄積から体系立て「上司の育成スキル」「個人の意識」「組織の風土」を連動させながら、実際の会社組織の中で繰返し結果につなげてきたノウハウがあるので、領域別に改善に着手しても、全体像にズレが生まれない支援が可能です。

新人の立ち上げ関連の研修から、中堅社員のブレイクスルー研修、管理職向けマネジメントスキル指導から、人材育成スキル指導、チームビルディング研修、組織コミュニケーション活性化支援など、多彩な現場実践ノウハウとアイデアを準備し、皆様からのお問い合わせをお待ちしております。

無料相談バナー

指導お問い合わせ、ご質問などはお気軽に下記フォームよりご連絡ください。

人材育成コラム